昨年収穫した落花生が、まだありました!
これをプラリネに仕上げ、
シュー生地も焼いて、
”夢をかなえたスイーツ”、「自家製ピーナッツのパリ・ブレスト」の出来上がりです。
同名のフランス映画が気になっています。
昨年収穫した落花生が、まだありました!
これをプラリネに仕上げ、
シュー生地も焼いて、
”夢をかなえたスイーツ”、「自家製ピーナッツのパリ・ブレスト」の出来上がりです。
同名のフランス映画が気になっています。
春色のロゼワイン、いろいろあります!
ロゼといえば、フランスでは春ではなく、夏のプロヴァンスのビーチリゾートで楽しむイメージですが、
日本人の私としては、この季節、華やかなピンク色のボトルに気分がウキウキしてしまいます。
バスク地方の焼き菓子「ガトーバスク」を焼きました。
ラウブル(Lauburu、バスク地方のシンボルの十字のマーク)も施し、良い感じです。
見た目も味わいも素朴な郷土菓子で、
作る人や店によってレシピが異なるところも「ガトーバスク」の魅力。
材料の配合等少し変えたりなどしながら、
次は、少し違うタイプも作ってみようかと思います。
2月16日は”国際シラーの日(International Syrah Day)”。
コート・デュ・ローヌ原産。
深みのある濃い色と、黒コショウのようなスパイシーなアロマのフルボディです。
お肉料理とぜひ一緒に楽しんでいただきたい。
写真のワインは、どれもシラーとグルナッシュのブレンドです。
ジューシーで糖度とアルコール度数の高いグルナッシュとブレンドすることでタンニンと酸味がしっかり出ます。
ちなみにグルナッシュの日は9月20日です。
完熟の葡萄を味わったときの感動をそのまま!
フランス産のワイン用ぶどう品種を使用し、ワインと同じくらい丁寧に作られたプレミアムなジュースです。
ワインの世界観や華やかさを体験できる、華やかで美しいジュース。
これまで人気だった、カベルネソーヴィニヨンに加え、メルロー、シャルドネ、ソーヴィニヨンブランも、グラスでご提供できるようにしました。
「ワインは難しくてちょっと…」と敬遠されている方にもぜひ。
ワイン用ぶどう品種のそれぞれの香りや風味の違いを、体感してみてください。