バスク地方の焼き菓子「ガトーバスク」を焼きました。
ラウブル(Lauburu、バスク地方のシンボルの十字のマーク)も施し、良い感じです。
見た目も味わいも素朴な郷土菓子で、
作る人や店によってレシピが異なるところも「ガトーバスク」の魅力。
材料の配合等少し変えたりなどしながら、
次は、少し違うタイプも作ってみようかと思います。
バスク地方の焼き菓子「ガトーバスク」を焼きました。
ラウブル(Lauburu、バスク地方のシンボルの十字のマーク)も施し、良い感じです。
見た目も味わいも素朴な郷土菓子で、
作る人や店によってレシピが異なるところも「ガトーバスク」の魅力。
材料の配合等少し変えたりなどしながら、
次は、少し違うタイプも作ってみようかと思います。
2月16日は”国際シラーの日(International Syrah Day)”。
コート・デュ・ローヌ原産。
深みのある濃い色と、黒コショウのようなスパイシーなアロマのフルボディです。
お肉料理とぜひ一緒に楽しんでいただきたい。
写真のワインは、どれもシラーとグルナッシュのブレンドです。
ジューシーで糖度とアルコール度数の高いグルナッシュとブレンドすることでタンニンと酸味がしっかり出ます。
ちなみにグルナッシュの日は9月20日です。
完熟の葡萄を味わったときの感動をそのまま!
フランス産のワイン用ぶどう品種を使用し、ワインと同じくらい丁寧に作られたプレミアムなジュースです。
ワインの世界観や華やかさを体験できる、華やかで美しいジュース。
これまで人気だった、カベルネソーヴィニヨンに加え、メルロー、シャルドネ、ソーヴィニヨンブランも、グラスでご提供できるようにしました。
「ワインは難しくてちょっと…」と敬遠されている方にもぜひ。
ワイン用ぶどう品種のそれぞれの香りや風味の違いを、体感してみてください。
今年も畑のサツマイモがたくさん採れたので、
いつものポタージュを仕込みをする合間に、
焼き芋のアイスクリームも作ってみました。
今年も楽しみにしていた瞬間を迎えました!
今年のヴィンテージは昨年のものと比べ、少し繊細ながらも、酸味とタンニンがしっかりと調和し、品のある味わいが広がります。
おじいちゃんラベルのこのボジョレー、期待を裏切らず、美味しいです。